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2017年9月1日

[カテゴリー: 教育 ]

学校Q&A:留年はあるの?

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日本で学校を留年というと、とても大きなことに聞こえますが、現地では珍しくないようです。担任の教師が、子どもの学習の取り組み方やテストの結果などを見て、親と相談し子どもを留年させることもあります。

また親の方で、子どもがその学年のレベルに達してないと考え、学校と相談して学年をひとつ落とすケースもよく耳にします。例えば日本から駐在でいらした方の中にも、お子さんが現地の勉強についていけるか心配なので下の学年から転入したという方もいらっしゃいます。

アメリカは個人主義なので、それぞれ子どもの成長に合わせた学習環境が大切にされています。留年しても恥ずかしいことではないのです。ただ、年齢があがってくると友達との関係もありお子さま本人が留年を嫌がったり、学校の事情によっては下の学年から始められなかったりすることもあるようです。

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